電話の声で伝わってくる
不動産屋に問い合わせしてくる電話
最近は、メール、ラインなどがあり
電話問い合わせが少なくなってきた
ような気がします。(一般事例として)
先日、車の修理で某修理屋さんを紹介
してもらい、事前予約のため電話して
みました。
某大手車メーカーさんとは違い
活気のある声、丁寧な対応です。
久しぶりに、職場活気が感じられる声
教育が行き届いているんだろうと感じる
電話対応だと思いました。
実際にその修理工場へ行ってみると
電話対応した事務員さん、他作業員さん
凄く対応が良かったです。
こんな時に疑りたくなるんです。
一部の職員だけではないだろうか
期待外れにならないだろうか
*不動産屋で人を疑うことが身についたかも
しれません。(取引によっては、いろんな
方々が関係しているので、慎重に物事を
運ぶクセだと思って頂ければ幸いです。
で
車を駐車した際に、若い作業員と思われる
方が作業をしているのを見かけ
会社の末端は、どうなっているのか?
職業病的な周辺ヒアリング調査の始まりです
@末端:用語解説
当ブログ範囲では
凄く若いと思われる作業員
経験の少ない作業員
私見が入っています。
ご了承ください。
末端だと思われる作業員
凄い笑顔での対応してくれました。
な、なんなんだ
この修理工場は?
覆面調査員ばりの気持ちをもちつつ、、
ファーストステージをクリアを確認し
事務所へ出向きました。
先日、電話対応した事務員さんらしき方が
対応してくれました。
第二ステージの開始です。
丁寧で親切な対応が続きます。
どうなっているんだ。
疑うという鉄のガードを取り除くことが
まだ出来ない状態ではありますが・・
第二ステージ、軽くクリアーです。
で
第三ステージへ突入です。
横道それた話になりますが、
ここで鉄のガード持つようになったと
思われる不動産屋経緯をご説明させて
頂きます。
これまでに、何度苦い思いを経験してきた
ことか・・・
任せると言われて、喜び
やってみると
そんな意味で任せるって言ったんじゃない
損害賠償問題に発展しそうなことなど
他いろいろありました。
*多くの同業者さんが経験していることです
お客さんは神様ではありません。
三波春夫が言った「お客様は神様です」
そんな意味でいったんじゃないと
真意を撤回していることを
ご存知でしょうか
ご興味のある方は、三波春夫HPを
ご覧ください
「お客様は神様です」について
https://www.minamiharuo.jp/profile/index2.html
話戻ります。
次は、第三ステージに突入という段階です。
修理工場の作業員と話し合う段階が
第三ステージの場面設定になります。
さて、どうなるのか
期待していたことは、崩れ落ちるのか
正体は、暴かれるのか?
*ミステリーです。
またまた
修理担当の方の対応がいいんです。
人っていいなー
コロナでの非対面より、直に会うって
いいな
*感傷的になってしまっています。
最近、疲れてしまっているかもです。
いくつもステージをクリアすることで
覆面調査員の調査が終了しました。
朝一の電話で予想していなかった
第四ステージが始まりました。
その某修理工場から電話があったんです。
先日、修理箇所の説明をしてくれた
担当の作業員さんからの電話です。
先日、会った時の対応と同じく
凄く活気のある声で説明してくれ
丁寧な対応でした。
電話の声で伝わってくる
声で分かることがありました
と言う話でした。
朝から爽やかになる出来事でした。
この修理工場、長年口コミで高評価が
続いている会社です。
どんな秘訣があるんだろう
今度、入庫する際に調査してみます。
では