特異な場所
語彙力がないので適切かどうか
定かではありません・・
不動産相談を受ける時に
ある場所と比較してみて
何かが違うと感じたことがあります。
それで思いついたのがタイトルの特異な場所
@特異
特別に他とちがっていること
比較してみた場所
行政不動産相談員をしている際の窓口場所と
i ホームとして、一般の相談を受けている
時の場所の違いです。
どんな違いがあるか?
相談者さんが、心を許しているかどうか
大きな違いが顕著に表れてくるんです。
行政相談員をしている場所では
自分ごときの名称は、先生と呼ばれる
ことがあるんです。
信頼度合いが高いと感じます。
同じ自分であっても、行政相談員を離れた
場所で、お客さんからみた私は不動産屋~
に変化します。(当たり前ですけど)
場所の違い、正確に言えば置かれた立場の
違いによってお客さんの信頼度合いが
半減することを感じます。
*相談者さんの気持ち
疑い半分な気持ち
* i ホーム
場所が違えど、取り組む気持ちは
同じで変わりありませんけど
何がいいたいのか
考えてみたんです。
不動産売買で業務を行う際には
売る物件という対象物に目が向けられ
人に懐疑心が向けられるよりも
物件の説明をしっかり行っているか
どうかに焦点が当てられると
思うんですけど
*うまく説明出来ません。ご了承ください
不動産コンサル業務相談で
お客さんが、自分の財産を開示して・・
心を開いて相談するなんて
並大抵のことではないんだ
改めて感じたという話です。
最近の不動産コンサル受注経路を改めて
考えてみたんです。
ほぼ、紹介のお客さんです。
不動産コンサル業務
広告で問い合わせして頂けるのも
嬉しいですけど
信頼関係構築には、時間が掛かる
と思っています。
零細は、零細なりにですけど・・
自社ブランディングって大切です。
伝えたいことが纏まりません。
紹介の相談者さん1件の重みを実感して
いることを伝えたいです。
脳を出来るだけ明晰に保っていく為に
快眠
快便
筋トレ
常々大切だと感じています。
目薬も手放せません。
では、