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嫁は見ていた! or 見ている!

変なタイトルです。。

我が妻のことを言っているのでは

ありません。

また、特定のご家族のことを取り上げて

ネタにしているのでもありません。

予めご了承ください。

で・・・・・・・「本題です」

相続問題が絡んでいる話です。

今さらですけど

亡くなった方を被相続人

相続する人を相続人といいます。

被相続人1名に対して

相続人は、一般的に複数人います。

弊社過去事例でいえば

相続人25人(日本国籍、外国籍含む)

という国を超える相続人もよく耳にします。

相続人が多いから大変だとは限りません

県内外在住日本国籍で

長男、次男、長女、次女、三女(他パターン)

そんなこともよくあります。

ここ沖縄でも相続人で争続(争っている状態)が

起きているのも日常茶飯事です。

*訴訟データより知ることができます。

ここら辺から何がいいたいのか

意味不明になってきましたので

纏めます。

嫁の立ち位置で旦那の相続問題に

立ち入ることが難しい場面を

多数見かけていますという話です。

画像でいうとこんなイメージを

持っています。(個人的に)

画像は家政婦ミタゾノさんです。

家政婦の立場ではありますが

家庭内の様々な問題の真相を知っており

問題を解決する能力を持っているという

ドラマです。

いやいや

私なんか、嫁の立場だけど

そんな旦那の相続関係人(旦那の兄弟)の

問題を解決する能力なんてないし

そもそも、解決しようとも思わないし

めんどくさいし・・・

盆、正月、恒例行事にでも顔を出す

くらいなんで

嫁は見ている 嫁は見ていたなんて

大げさすぎるし、取り上げて欲しくない。。

そんな微妙な立ち位置であることを

重々承知の上でネタにしています。

不動産相続問題の真の解決策を知っている

のは、どの嫁さんなのか?

見極めるのも不動産コンサルマスターでは

ないでしょうかという話です。

しつこいですけど・・・

あくまでもブログネタです。

相続問題には、様々な事柄が関係していて

単に嫁さんだけでなく

キーマンがだれであるかを知ることは

大切だと思っています。

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