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自筆証書or公正証書・・しかし最後は違った

定期購読している不動産コンサルティグ月刊誌

の中で、懇意にさせていただいている佐藤さんの

執筆記事が掲載されていました。(2026.7.p38~p39)

記事の中で余命数か月と宣告されている状況での

贈与税はすべて相続税として考慮される・・・(割愛)

ということが書かれている文章に目が奪われました。

タイムリーにも、ご相談受けている案件とピッタリ

の記事内容だったんです。

自筆証書遺言、公正証書遺言か?

急遽、司法書士に相談し迅速に対応していただき

最後は、贈与手続きという流れになりました。

*詳細が書けず意味不明かもしれません

 個人情報のためご了承ください。

今回感じたことです。

不動産相談内容が喫緊の課題を抱えている場合

提携する士業とスピード感をもって対応できる

体制を整えているのか?

限られた時間内で、クライアントさんにとって

最善の選択肢を提案できる知識経験を備えて

いるのか?

*日々のインプットを痛感しました

私ごときの表現で、ああだこうだ並べ立てるより・・・

佐藤さんの記事を引用させていただきます。

タイムリミットが設けられている状況での法律

税務、不動産という各々の垣根を越えたコンサル

ティングは、今後ますます増えていくとも思います。

・・・一部省略

士業の先生達だけにお任せしていたら

このスピード感で完遂することは難しかったはずです。

こんな時、フットワーク軽く、士業の先生方への協力を

求めながら、一気に進めることができる唯一無二の

存在が公認不動産コンサルティングマスターなのでは

ないでしょうか。(抜粋以上)

どんな仕事にも共通していることだと思いますが

不動産コンサル業務にも気力・体力必須事項です。

年重ねていくたびに考えることがあります。

筋トレ < 筋パワー

*筋パワーをお知りになりたい方は

 ご自身で調べてみてくださいね。

拙文失礼しました。

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